
[1]ロードバイクで通勤を始めよう!
[2]あぁ、そうか。今が何時か知りたかったのだ。
[3]タウンライド日和 到来です。
[4]そろそろ水分補給が頻繁になる時期
[5]店長の雑記帖
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【1】 ロードバイクで通勤を始めよう! [Higu]
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この春から、ロードバイクで自転車通勤を始めようと思っているみなさん。
様々なフレーム素材がある完成車ラインナップですが、やはりアルミフレームが
扱いやすい。
サイドスタンドを取り付けたり、雨に濡れたりといった自転車通勤ですから
アルミロードバイクがオススメですね。
しかも、コストパフォーマンスは抜群。ご予算ズバリ10万円にお応えできるバイクを
数多く揃えています。
先週、ようやく入荷したジェイミスから、イチオシ通勤バイク(終了)を。
トレンドのホワイトタイヤにホワイトバーテープとホワイトサドルで決めた
ロードバイクで、初めての自転車通勤を爽快に行きましょう。
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【2】あぁ、そうか。今が何時か知りたかったのだ。 [Moriyama]
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通勤は毎日少し余裕を以て出勤するので、あまり時間を気にすることが
なかったのだけど、時計って意外と重宝するな。と。
先日友人とサイクリングする際に、どうしても午前中に外せない用事が
あったため、午後から走ろうと約束したものの、当日案の定時間が押してしまい、
予定より30分遅れ。
友人宅までの時間を出発前に予定到着時間を連絡(12時40分ごろ)。
「たぶん13時15分、いや13時20分くらいに着くと思う」
言いなおしたものの、普通に走れば50分弱かかるところを
大幅に「サバ読み」。ハードルを上げてしまいます。
信号待ちに時間を見たいが為にサイクルコンピュータは時計モード。
スピードもケイデンスも見えません。
腕時計もアリなのですが、袖をまくって確認しなければならないので、面倒な為、
装着せず。
必死にスピードを上げ、時間との戦いを繰り広げます。
ゼイゼイ言って結局は45分程度での到着。ごめんなさい。
上記のとおり、時計を見たいのだけど何かを犠牲にしなくてはならないという
状況を打開するのがこの定番商品。
夜間走行はライトと一緒にバックライトが光るのもポイントが高いです。
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【3】タウンライド日和 到来です。 [Nakamura]
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スニーカー感覚で乗れる、ゆったり・のびのびライディングの小径車。
ブリヂストンの「ベガスシリーズ」
一般的な小径自転車よりも、前後タイヤ間が長いロングホイールベース仕様で、
一漕ぎで進む距離も26インチとほぼ同等の設計。
シートチューブアングルを寝かせたデザインのフレームに、
アップライトなデルタハンドルと、リラックスした姿勢での乗車が可能。
小径車でも、のびのびとしたライディングを実感していただけます。
「天気がいいから、公園まで自転車でお散歩。」
「風が気持ちいいから、ちょっと遠回りして帰ろう。」
こんなスローライフな自転車、いかがです?
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【4】そろそろ水分補給が頻繁になる時期 [Moriyama]
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なんだか急にあったかくなった感じで、心もウキウキしてきます。
暖かくなると、特に実感するのが「水分補給の頻度」。
先日の練習時も冬場に比べボトルへ手を伸ばす回数も増えています。
通常練習時にはいつもペットボトル入りのスポーツドリンクを飲用していましたが、
この度こちらをボトルに注入。
MUSASHI REPLENISH 多機能リカバリードリンク[10008]
500mlの水と混ぜると最適な水分補給ができるとのこと。
ふむ、確かにその効果を感じることができました。
というのも、いつもならば結構頻繁に水分補給をするのですが、
その間隔が長く感じられました。(のどが渇きにくい?)
実質、2時間30分程度峠を登ったり下ったりしましたが、
500ml中100ml程度残っていました。(いつもは750ml無くなります。)
個人差はあるかと思いますが、ロングライドなどでも活躍しそうなドリンクです。
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【5】店長の雑記帖 [Iwata]
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今週に入ってから、ここ大阪でも昼間の温度が10度を超えるようになって、いよいよ
サイクリングに最も適した最高の季節「春」がやってきます。
ネックウォーマーやイヤーウォーマーを一枚づつ脱ぎ捨て、分厚いジャージも徐々に
薄くなってきます。
そこで、ふと思う・・・・
「今年のジャージはどうしよう。」
先日ご応募を締め切った「カンパニョーロジャージモニター隊員募集」のコメントでも、
・あこがれのカンパのウェア。これを着てバイクの練習会に出れば目立つこと
間違いなし!さらに、最高・最先端の生地。早く着てみたい!
・国産メーカーにはないイタリアンなデザインと雰囲気に参りました。
・なんといっても特筆すべきは、そのデザインじゃないでしょうか。ヨーロッパに
おける自転車と人の長い歴史の中で培われたものがそのデザインに表れている
ようです。
・おぉ?さすがカンパニョーロ、デザインが洗練されてカッコいい?、注目度抜群
でしょうね。
・デザインもファッションの本場イタリアらしくカッコよくタイトな作りがいつも
気になっていました。
といった具合に、
「カンパ - 最高級ブランド - あこがれ - イタリア - お洒落」
といったキーワードが目立ちました。
そうなんです。今回私も撮影のために数十枚のカンパウェアーを着ましたが、実に
フィット感が良いのです。最近はとかく「コンプレッション系」、つまり「ピチピチ」
したウェアーが多い中、カンパのジャージは、皮一枚ゆったりしている感じで、
ピチピチでも、ゆったりでもなく、実に絶妙な着心地なんです。
特に良かったのが、パットです。
分厚いだけのパットの場合、おむつをはいたように「もこもこ」とお股が落ち着き
ませんが、カンパニョーロのパットは普通に立っている時も違和感がありません。
サドルにまたがれば、サドルとお尻の絶妙な接点を知っているかのように快適です。
一度はカンパ、試してみませんか。
でもカンパを着たが最後、もう今までのウェアーには戻れないかもしれませんよ。






