
[1]自転車の汚れ落としに万能カークリーム
[2]万能ユニセックスウェア
[3]輪行の裏技テクニック
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【1】自転車の汚れ落としに万能カークリーム [Aoyama]
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雨が続くこの時期、重宝するのがカークリーム。
わたくしスタッフ青山が年に一回は必ずお薦めする名品中の名品です。
・国産
・研磨剤が含まれない自転車に優しい配合
・汚れがよく落ちる!
雨のあとのフレームの汚れ。
ウェスにつけて拭くだけで、だいたいの汚れは落ちます。
サドルのクリーニングにも効果高し。
カークリーム サイズ:175ml
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【2】自転車用ユニセックスウェア [Moriyama]
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日本人のライフスタイルと自転車の調和を図るブランド
khodaa-bloom(コーダブルーム)
昨年は後頭部にレッドLEDライトの付いたヘルメットをリリースし、
完成度の高さとお求めやすい価格に驚かされましたが、
ついにウェアをリリースしました。
・街中のツーリングでも浮かないデザインの半袖ジャージの
Rygg(男性用)
Midja(女性用)
・男性でも女性でも問題無く着こなせる、バックポケット付き「ポロシャツ」と
「Tシャツ」背面が自転車用として長くなっているのもうれしい特徴です。
・上記に合わせて背面が高めになっているシンプルカラーの「ショートパンツ」と
「ロングパンツ」お尻の部分が補強されているのもポイント。
自転車メーカーが考えるウェアとして乗り手の気持ちを捉えたラインナップ。
もちろん、価格も気持ちを汲んでくれているのも嬉しい限りです。
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【3】輪行の裏技テクニック [IWATA]
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輪行するとき、ひとつだけ困ったことがあります。それは、「手が汚れる」
軍手をつければ?
なんて解決策、ごもっともなのですが、私的には、「たかが軍手といえども、
荷物を増やしたくない」
そこで、こんな裏業テクニックをご紹介。
最近は飲食店でも、綿の蒸した「温かいおしぼり」や、
冷蔵庫で冷やした「冷たいおしぼり」って、あまり出なくなりましたよね。
変わりに登場したのが、「不織紙の使い捨てのおしぼり」
自転車に乗った後ですから、使い捨てのおしぼりはかなり役不足。
すっきりしません。
そんな時私は、さっさとトイレにいって、ガーッと水で手と顔を洗います。
だから使い捨ておしぼりは使いません。
使わずに済ますのも手ですが、せっかくですから頂いておいて、
帰りの輪行開始前にとりだし、ささっと自転車を拭くんです。
まずはダウンチューブの裏側、続いて、ブレーキまわり、
最後に一番汚れている「リム」
時間にしておよそ1から2分。
たったこれだけのことですが、真っ黒になったおしぼりを見れば、自転車もすっきり。
帰りの輪行も綺麗に決まります。
コンビニでサンドイッチやお弁当を買ったときにもらうおしぼりでも、いいですよ。
ただし、自転車を拭く目的で、おしぼりを一人1個以上はもらわないように。
「輪行マスターは、輪行で手を汚しません。」 お試しあれ。
使い捨ておしぼりがいつもあるとは限りませんので、こんなアイテムも便利ですよ。





