
ロードバイクの場合、走り始める前に毎回確認しましょう。
空気の入れ方(フレンチバルブ)をご紹介します。
主にロードバイクと中級グレード以上のマウンテンバイク・クロスバイクに使われています。
ロードバイクの場合、7気圧前後、マウンテンバイクの場合3気圧前後、クロスバイクの場合5気圧前後が目安となりますが、正確にはタイヤによって細かく変わりますので、必ずタイヤの横に書かれている指定空気圧をご確認の上、空気を入れてください。
特に高圧のロードバイクの場合、おいておくだけでも1週間ほどで0.5から1気圧ほどは自然と空気が抜けます。
走り始める前には、「空気を入れる」 を習慣付けましょう。それが 「パンク」 を事前に防ぐためにできる最善の方法です。
サイクルベースあさひレーシングの針谷千紗子がご紹介します。
text あさひ岩田























どうも。韓国からCBASAHIのブログをいつも見てます。
もちろん韓国人ですし。
針谷さんのメンテナンス映像を翻訳して字幕つけて
うちの自転車会に見せてあげたのですが、
爆発的な反応でしたw
映像が面白いし、針谷さんもかわいいだし、
とかの理由でですねw
ってか、
1分8秒に、言っていらっしゃるんですか?w
韓国人としてあんなに早口は聞き取れないんですね。
では、いつもこちらのブログを楽しみにしてます。
針谷さんがんばってください。
では。