数々のタイトルを獲得。
MTB草創期から活躍し、現在は自らの名前を冠したMTBブランドを持つスーパースター
ジョントマック(John Tomac)
イエティ時代の彼と言えば・・・・・・
ドロップハンドルのマウンテンバイク。
(John Tomacとネットで検索してみると、懐かしのドロップハンドル画像が出てきます。)
数々のタイトルを獲得。
MTB草創期から活躍し、現在は自らの名前を冠したMTBブランドを持つスーパースター
ジョントマック(John Tomac)
イエティ時代の彼と言えば・・・・・・
ドロップハンドルのマウンテンバイク。
(John Tomacとネットで検索してみると、懐かしのドロップハンドル画像が出てきます。)
前回の鳥取から姫路までの100kmのサイクリングの翌週は、
兵庫県川西市から、鳥取までの約200kmをロングライドしてきました。
装備は、前回とほぼ同じです。
鳥取に到着してから、ホノルルセンチュリーライドで160kmを2回完走している、
今年71歳の義父と、ギヤ比談義をしました。
今年も夏休みがやってきました。
それにしても、暑い!
例年のホノルルセンチュリーライドで、常夏ロングライドには慣れているものの、今年の暑さには参ります。
普段の朝練は8時には終わってますので、真夏のライドといっても快適な環境での朝練しかしていない私にとって、
今年の昼間のロングライドはいささかチャレンジャー となります。
さて、表題の「熱中症対策に輪行」を紹介していきましょう。
ディスクブレーキ使用許可で、ディスク化が騒がれるシクロクロス界ですが、
やはりタイヤ幅の制限や、担ぎの際の軽量化などなど、
シクロクロスバイクにとっては、カンチブレーキが丁度良い。
さる7月16日と17日の2日間
東京・池袋で輪行講座&出先でのトラブルシューティング・メンテナンス講座を開催しました。
昨年のサイクルモードでも関東エリアの方に輪行の醍醐味を見ていただいた、この輪行講座。
事前に募集をしての開催は関東エリアでは初、という事で
ライトウェイプロダクツジャパン社による「PEDROSプリゼンツ 出先でのトラブルシューティング・メンテナンス講座」も合わせて、夏のサイクリングの予習を行っていただきました。

シクロクロスシーズン開幕まで、残り3ヶ月となりました。
夏真っ盛りなこの時期は、マウンテンバイクでトレイル、もしくはロードバイクでヒルクライムなどを
楽しんでいるのがここ数年でしたが、今年の夏はトレイルでシクロクロスの練習に明け暮れています。
私は数年来、チューブラータイヤを使用してシクロクロスレースに参戦してきました。
振り返ってみると、人気のクロスブラスターやバスタークロスをはじめとした
シクロクロスWOタイヤを使用してのレポートがない。