
7月も中旬
夏本番です。
この夏は、サイクリング用、通勤用、イベント用と3種類の半袖ジャージで走ります。
半袖サイクリングウェア と言っても、その用途やフィット感は様々。
今日は3種類の違いを見て行きたいと思います。

7月も中旬
夏本番です。
この夏は、サイクリング用、通勤用、イベント用と3種類の半袖ジャージで走ります。
半袖サイクリングウェア と言っても、その用途やフィット感は様々。
今日は3種類の違いを見て行きたいと思います。

「綺麗に巻けたー」
と思って握ってみたら、手指に実はチェーンの油が付いていて、
せっかく巻いたばかりのバーテープに黒い汚れが・・・
とか
ありますよね?
しばらく使いこんで、いい感じに汚れた頃ならまだしも、
巻き換えたばかりで汚してしまったら、かなしー ですね。

シーズン開幕まで、あと4ヶ月を切った、「シクロクロス」
このオフシーズンの熱いトピックというと、先日リリースされた
ディスクブレーキの解禁
http://www.cyclingnews.com/news/uci-allows-disc-brakes-for-cyclo-cross
と、
タイヤ幅33mm以下

自転車乗りによる、自転車乗りのための、美味しい味を提供する
Bicitro HIGU (ビチトロ・ヒぐー)にようこそ。
真夏日も記録する地域も出てきた昨今、
ヒンヤリデザートが恋しくなる季節到来。
という事で、今回のビチトロ・ヒぐー は 夏定番のゼリーの新レシピ を紹介します。

カーボンフレームと比 較すると、やはり「気軽に乗れる」のが
アルミフレームのポイントかと思います。< font style="line-height: 130%;">
ガシガシと使うマウンテンバイクトレイルでの使用を考えたら、
余計にアルミフレームの方が扱いやすそう。
王滝に29インチで、当店スタッフのへっぽこ森山が挑むならば、
私は26インチの ザスカーPROでトレイルを楽しんでみたいと思います。
トレイルまでのアプローチは12kmの舗装路登り。
アルミレーシングモデルの最高級グレードのバイクだけあって、ダンシングでも、 シッティングでもペダリングは軽やかです。

レーサーパンツって、自転車に触れる部分でもあるので、消耗も激しく、ウェアの中でも、上着よりも頻繁に変える事が多いですね。
もちろん、ハイグレードなレーサーパンツは、パッドや生地など、様々な所に工夫が施されていて、履き心地はよく、しかも耐久性が高い事が多いです。
ロードバイク人気が高いこの頃は、ロードエントリーユーザーが増えるにつれて、レーサーパンツも「試してみようか」の価格帯いわゆるエントリーグレードモデルの人気が高くなっています。
今回、タイトルに「このパッド 調子いい!」とつけた、ジェッセージの6パネルベーシックレーサーパンツ[05093]エントリーグレードながら、非常に特徴的です。
それは、縫い目

長らく、METのヘルメット「ストラディバリウス」をイベント時に使用してきました。ストラディバリウスを初めて装着した時の印象は、「涼しい」
大きく開けられたベンチレーション孔によって、非常に空気を採り入れやすく、結果として涼しくて快適な被り心地をもたらしていました。
冬場はキャップをインナーとして装着すればいいのですが、夏場の暑さ対策は、「とればいい」というのはヘルメットには当てはまりません。
いかに涼しく、被り心地をよくするか? がカギとなります。