
この春から、当店のスタッフに仲間入りした土井
大阪市内から勤務地の大阪府吹田市まで片道約12kmの道のりをフェルトのクロスバイク もしくは 一般車で自転車通勤をしています。
ルックス、バイク 共に 自転車通勤のスペシャリスト といった装い
アラフォージテツウスペシャリスト・土井の通勤スタイルを紹介しましょう。
バイク:フェルトのクロスバイクQXシリーズをベースにしています。
フロントフォークはリジッドフォークのモデルで、街中での機敏性とコスト面を両立

この春から、当店のスタッフに仲間入りした土井
大阪市内から勤務地の大阪府吹田市まで片道約12kmの道のりをフェルトのクロスバイク もしくは 一般車で自転車通勤をしています。
ルックス、バイク 共に 自転車通勤のスペシャリスト といった装い
アラフォージテツウスペシャリスト・土井の通勤スタイルを紹介しましょう。
バイク:フェルトのクロスバイクQXシリーズをベースにしています。
フロントフォークはリジッドフォークのモデルで、街中での機敏性とコスト面を両立

この1ヶ月、週の三分の一くらいが雨(実際はそこまでありませんが)な気分の自 転車通勤となりました。
雨の日の自転車グッズの代表はなんといっても、レインウェア となりますが、
バイク本体に付いているもので、気にしておきたいのが、「タイヤ」です。
ウェットロードコンディション というのは、晴天・ドライの時よりも、走行路 上に異物が現れやすく、
パンクを喫してしまうリスクが高くなります。

1ヶ月前のおすすめ品紹介の際に、
サドルは先 端がキモ
と書きました。
トレイルでの使用で、下り系のダウンヒル/フリーライドバイクには、セライタリアSLRのような
薄っぺらなサドルを使うライダーも多いですが、
登り下りを楽しむなら、やはり
サドルは先端がキモ です。

春のトレイルシーズン(*年中言っているんじゃないか?という感もありますが・・・)という事で、
1週間のうち4回、早朝のトレイルを楽しんでいます。
早朝という事で、ハイカーの方との遭遇率は低く、逆に鹿や、イノシシなどの野生動物との
遭遇率が高いのが、私の朝トレイル。
非日常から始まる日常を楽しんでから、一旦モスバーガーでブレイク。
頭の切り替えをしてから出勤しています。
我ながら、実に、健康的。

片道15km
所要時間約50分
私の自転車通勤の距離と時間です。
特に一生懸命走る事もなく、ゆったりと通勤
でも、スピード感をはじめとした自転車の楽しみはきちんと押える。
この春の自転車通勤に投入したスコット スピードスターS55は、この楽しみ方に十二分に応えてくれま した。
スタイリッシュに街中で映える、ドロップハンドルは、ロードバイクを投入した い という思いの
根底にあるかと思います。

ひと月に使えるお金が決まっている「おこづかい制」の私にとって、
何かを買う際の目安区切りとなるのが、
100円
300円
500円
1,000円
・・・・
という1、3、5 という数 です。
何か買う時に、「1万円以内」の次の上限は「3万円」、その次は「5万円」と考 えます。