滑らかなフォルム、
輝くフレーム、
今にも風を切って走りそうなこの一台、
みなさん鍵を買うとき、何を盗まれないことを想定して買われているでしょうか?恐らく多くの方が、自転車本体が盗まれないようにすることを想定されているのではないでしょうか。勿論、本体が盗まれないようにすることが一番なのですが、それだけでは不十分なんです!
王滝・鈴鹿・シクロクロスなど、レースイベント会場が遠い際に便利なカーキャリア。
ワンボックスカーみたいに大きければ、車内に積み込むことができますが、私の使用する車は、
セダンタイプ。
ビール?
ビアガーデンなどでは大量のビール(ピルスナー)が注がれ、カンパーイ!なんて。
いいですねぇ。(もちろん飲酒後の自転車運転はダメですが。)
ヘッド部分のパーツ取り付け。
フロントの制動を司るため、ものすごく重要な部分。
フロントフォークのコラムがカーボンだったりすると、「ステムの締め過ぎによる破損」にも気を遣います。
29インチマウンテンバイクというととにかく デカイ! という印象。日本人の平均身長では、ポジションを出すのにも一苦労するわけですが、イーストンのこのワイドハンドルでクリアです。
最近のマウンテンバイクのトレンドというと、きもーーーち上がっている「ローライズ」が人気ルックスがよく、バイクがまとまった感じになるハンドルであり、もちろん操作性でもきもーーーち上がっているのが乗車、コントロールしやすいハンドルです。
MASI社が提案する新しいカテゴリー、それがモンスタークロスです。
先週より新規取扱を開始したイタリアン自転車メーカー「MASI」商品のページを作成している私にとって、自転車の商品ページを作るのは一つの楽しみ。やはり、完成車というのは、画像やスペックなど見る所・ポイントが多く、フレームの作りや、パーツアッセンブルに「おぉぉぉぉぉ すげぇぇぇぇぇ」 と心でつぶやきながらページ作りにいそしんでいます。
・(ユーチューブ)あさひのオリジナルムービー(動画)が見放題![☆無料]
・(アメブロ)あさひのオリジナルムービー(動画)が見放題![☆無料]