|
|
 |
| ebisuさん |
「激オフロードの朝日」
アドベンチャーin王滝100km1で見た朝日を浴びた御岳山とマウンテンライダー
達ち |
| 入選コメント: |
| 王滝100kmは今までに3回参加してます。初めは2004年秋に雨模様の中ハードテールで完走。風景も見る余裕がなく最後はパンクで歩いてゴール!ゴール後、完走の感動も束の間、腰痛に顔が歪んでました。そこでゆっくりと時間は気にせずにもっと楽しんで行こうと考えまして、翌年も参加することにしました。入賞できた画像はそのときの王滝100kmコース23km地点です。まだまだ体力一杯のライダー達は先を急いでガレガレの石を避けて下っている。左下は断崖絶壁。正面の御岳山は清清しく朝日を浴びて輝いてました。思わず立ち止まり”凄い眺めじゃ”感動でデジカメを取り出し激写しました。これはそのときの思い出に残る感動画像でした。
通常は時間ばかり気にして先を急いでいたらこんな画像は撮れてはないでしょう!タイムアウトを恐れずゆっくり楽しんでいろんな人と話をしながら走ったので多くの思い出と感動が得られた王滝100kmでした。 |
| お寄せいただいたコメント: |
| ・すごいです。日本とは思えない。 |
| ・御岳を眺めるこの区間は、スタート後の疲れを癒すと共に、まだまだ続く道のりへの幕開けとなる絶好のロケーションだと思います。雄大な景色に壮大なライディングで人が自然の一部である事をあらためて実感させてくれます。 |
|
|
|
|
 |
| Tom.H-Racingさん |
「朝もやのとある風景」
こんな朝靄なんかめったに起こらない、自宅近くの川沿いで、ロングツーリングに出発した直後に撮った写真です。
前日の雨と放射冷却の影響でこのように青空が見えているのに地上付近は真っ白という中を数時間走ることができ、一生忘れられない思い出ができました。 |
| 入選コメント: |
| まずは、サムネイルを見て,画像をクリックしていただいた皆様に感謝です。とても多くの応募の中から選ばれるとは思いもしませんでした。ありがとうございます。この写真は昨年の5月に長野県のある市街地の川沿い、AM7:00前に撮りました。ちょうどその日は200kmツーリングに出かける予定をしていて、朝起きてあまりの霧で取り止めようかと思いました。しかし真っ青な空が見え隠れしていて、半ば渋々「せっかく決めたこと。
だから出発しよう」と出かけました。簡単に良い風景に出合うことは難しいですね(笑)
あのような不思議な光景は今のところ最初で最後です。これから何回出合えるでしょうか。皆様もたくさん自転車に乗って、素晴らしい風景を見に行ってきてください。 |
| お寄せいただいたコメント: |
| ・朝靄に自転車がとけ込んでいてとてもよかった。 |
| ・朝靄が晴れた時、それまでと全く違う場所になっている気が時々するのです。 |
| ・夕焼けの作品は数多くありますが、朝に起こる自然現象の風景はあまりないので、この風景に一票投じます。 |
|
|
|
 |
| お父さん |
「息子よ待っておくれ」
もみのき森林公園 MTBコースにて、お父さんを置いていく息子を背後から撮影。景色も楽しもうよ! |
| 入選コメント: |
にゅ、入賞!!びっくりデス。
息子の身長が伸びたのでMTB(24")のみならず、「ロード(700C!、女性用モデルですが、、)の息子」
に、チャレンジできま
す!!、今年から。今度はしまなみ街道に行きたいな、、 |
| お寄せいただいたコメント: |
| ・自転車に乗って探検。お子さんの気持ちが見えるようです。 |
| ・将来の自分の子供を見ているようでした |
| ・写真の奥行き感があるのと見向きもせずにもくもくと自転車を漕ぐ子供のひたすら感が伝わってきます・・将来のオリンピック選手になるかも?! |
| ・なんか父親なんか忘れて、夢中で楽しむ子供の表情が見えるようです。それと裏腹に、哀愁漂う父親の後ろ姿がリアルに見えてきます。写真だけでは単なるスナップですが、タイトルから色々と想像できるところが楽しい!キャプションの妙を感じる1枚です。 |
|
|